つふいめ、すむ天


慣れてないと読めないものだと、痛感します。最初、一文字ずつ拾い読んだときは、「つふいめ?、すむ天?」と、ハテナが飛びました。

以下の二点(いずれも古い国語表記のルール)を知っていれば、すんなり頭に入ってきます。

  • 右横書き(逆から読む)。
  • 濁点は書かない。

「名物」の「天むす」です。千寿というお店で、非常においしゅうございました。